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肌老化は紫外線から。UVAとUVBの違いと正しい対策

2025.08.29

紫外線が肌に与える影響には、シミ、しわ、たるみ、乾燥、肌荒れ、そして皮膚がんのリスク増加などがあり、これらは総称して「光老化」と呼ばれます。波長の長いUVAは真皮まで届きコラーゲンを破壊して肌の弾力を低下させ、波長の短いUVBは表皮を中心に炎症を起こし、日焼けや肌荒れを引き起こします。バリア機能が低下して肌の水分が失われる乾燥や肌荒れも、紫外線の影響で起こりえます☀️

主な肌への影響

シミ、そばかす、日焼け:紫外線が肌を黒くするメラニン色素の生成を促すことで起こります。
しわ、たるみ:肌の弾力性を保つコラーゲンやエラスチンが紫外線によってダメージを受け、変性することで引き起こされます。
乾燥:肌のバリア機能の要である角層がダメージを受け、水分保持能力が低下することで、肌が乾燥します。
肌荒れ:バリア機能の低下や、紫外線で酸化した皮脂によって肌が刺激を受け、肌荒れが発生します。
皮膚がんのリスク増加:長期間紫外線を浴び続けることで、皮膚細胞のDNAが損傷し、皮膚がんにつながる可能性があります。

紫外線による肌ダメージは蓄積され、「光老化」として現れます。適切なUVケアを継続することで、これらの老化現象を防ぐことができます。日焼け止めを塗る、日傘や帽子を使うなど、日常的な紫外線対策を行うことが大切です。

紫外線での影響などで肌荒れで悩んでいる方は是非大阪心斎橋にあるフェイシャルエステサロンBnosにご相談ください🌿

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